日仏のフリーランス翻訳者(登録制)を募集します。
案件が発生した折に弊社が適切な方を選び、お仕事を依頼するという形になります。
登録された方に対して必ずお仕事を依頼するとお約束しているものではありませんので
予めご了承下さい。
★応募条件、求める条件:
資格の有無などは考慮しますが、最低条件ではありません。
特にフランスの歴史や文化、料理などに詳しい方、マーケティング的
視点で翻訳できる方を求めています。
また翻訳の正確さは勿論のことですが、特に日本語での表現の正確さ、
わかりやすい文章が書ける方、コミュニケーション能力が高い方を優先します。
案件が発生した折に弊社が適切な方を選び、お仕事を依頼するという形になります。
登録された方に対して必ずお仕事を依頼するとお約束しているものではありませんので
予めご了承下さい。
★応募条件、求める条件:
資格の有無などは考慮しますが、最低条件ではありません。
特にフランスの歴史や文化、料理などに詳しい方、マーケティング的
視点で翻訳できる方を求めています。
また翻訳の正確さは勿論のことですが、特に日本語での表現の正確さ、
わかりやすい文章が書ける方、コミュニケーション能力が高い方を優先します。
地元の商工会議所内で行われた、ビジネスマン達のネットワークの定例会で日本語ミニ講座をしてきました。
なぜ、私が呼ばれたのかというとこの日の集まりのテーマが「Commerce International〜インターナショナル・ビジネス〜」
つまり、国際的ビジネスがテーマでその一環として簡単に日本語ミニ講座をやってくれという依頼だったのです。
うーん、最初は何を喋ろうかとても悩みました。
今までにも何度か日本語ミニ講座や日本語を教えたりしたことはあったのですが、一般の人向け、子供達向けで、今回のような「ビジネス」をテーマにした集まりでのワンシーンなので、普通に「こんにちは。」
「さようなら」では面白くないっ!!!
やっぱ、ビジネスシーンで使えるちょっとした表現とか日本でのビジネスマナーにまつわるものがいいよねーと考えつつも、あまり構成を練る時間もなかったので、資料も何も用意せず、ぶっちゃけ本番で挑みましたっ・・・・・!!!
なぜ、私が呼ばれたのかというとこの日の集まりのテーマが「Commerce International〜インターナショナル・ビジネス〜」
つまり、国際的ビジネスがテーマでその一環として簡単に日本語ミニ講座をやってくれという依頼だったのです。
うーん、最初は何を喋ろうかとても悩みました。
今までにも何度か日本語ミニ講座や日本語を教えたりしたことはあったのですが、一般の人向け、子供達向けで、今回のような「ビジネス」をテーマにした集まりでのワンシーンなので、普通に「こんにちは。」
「さようなら」では面白くないっ!!!
やっぱ、ビジネスシーンで使えるちょっとした表現とか日本でのビジネスマナーにまつわるものがいいよねーと考えつつも、あまり構成を練る時間もなかったので、資料も何も用意せず、ぶっちゃけ本番で挑みましたっ・・・・・!!!
以前書いたホームレスを主題とした展覧会の報告です。
Pierre Jacquet(ピエール・ジャケット)という私たちの友人である歌手がこの企画の為に特別に作曲した曲をTVの前で披露。
(この歌手は主にJacques BRELの曲をアレンジして歌っていますので、Jacques BRELを知っている人は、あれ似てる、と思うのでは?)
この曲は約2年前に35歳という若さで亡くなったPascalの為に作られた曲でもあります。
(彼の横の絵がまさにそのパスカルを表した作品。)
パスカルは規律の社会を嫌い、あえてホームレスとなり、いつも同じ場所に座り込んで本を読みふけりながら物乞い(?)をして、多くの道行く若者達と語り合い、とても慕われていた青年でした。急死した時には、多くの若者やホームレス仲間達が街の中心に集まって
彼の死を悼んだのでした。

ホームレス仲間の間で「市長」と呼ばれ親しまれているDIDIE(ディディエ)も、感動してついつい涙ぐんでしまいます。ディディエを見守るフランクは横に。

この写真を見てもらえればわかるように、この日は人、人、人・・とおおそ250人〜300人くらいの人達が集まり、ギャラリーには入りきれない人で賑わい・・・

Pierre Jacquet(ピエール・ジャケット)という私たちの友人である歌手がこの企画の為に特別に作曲した曲をTVの前で披露。
(この歌手は主にJacques BRELの曲をアレンジして歌っていますので、Jacques BRELを知っている人は、あれ似てる、と思うのでは?)
この曲は約2年前に35歳という若さで亡くなったPascalの為に作られた曲でもあります。
(彼の横の絵がまさにそのパスカルを表した作品。)
パスカルは規律の社会を嫌い、あえてホームレスとなり、いつも同じ場所に座り込んで本を読みふけりながら物乞い(?)をして、多くの道行く若者達と語り合い、とても慕われていた青年でした。急死した時には、多くの若者やホームレス仲間達が街の中心に集まって
彼の死を悼んだのでした。

ホームレス仲間の間で「市長」と呼ばれ親しまれているDIDIE(ディディエ)も、感動してついつい涙ぐんでしまいます。ディディエを見守るフランクは横に。

この写真を見てもらえればわかるように、この日は人、人、人・・とおおそ250人〜300人くらいの人達が集まり、ギャラリーには入りきれない人で賑わい・・・

前回の複雑な書類作成の話の続きです・・。
書類を提出期限までに間に合わせるには2月2日の16時の郵便局の集配時間がタイムリミット。
私の事務所のプリンターが壊れて使い物にならないので、これまた親しくさせてもらっている会社に週末プリンターなどを使わせてもらう交渉をして、鍵を貸してもらいました。
そして事務所に入り込み(勝手知ったる他人の会社♪)、勝手にPC立ち上げ、プリントアウトしまくるつもりが・・・。
うっ、インターネットも使えなければ、PCからプリンターへのネットワークも繋がってない!!!
実は運悪く、週末からサーバーがダウンしてたんです。
だから、土曜日にあれほど「PCからプリントアウトできるよね?」ってディレクターに確認したのに
「大丈夫だよ!」と太鼓判押されて、昼間確認しに行かなかったのが、また甘かった・・・。
(これだから、仏人の「大丈夫」はあてにならない。)
これが昼間ならばディレクターに電話する所なんだけど、そこに来たのが思いっきり深夜の午前2時。・・・・さすがにムリ。
結局、せっかく来たので、それ以外の書類作成を午前5時までしてました。
(あまり、そこで作業している意味がなかったけど。)
書類を提出期限までに間に合わせるには2月2日の16時の郵便局の集配時間がタイムリミット。
私の事務所のプリンターが壊れて使い物にならないので、これまた親しくさせてもらっている会社に週末プリンターなどを使わせてもらう交渉をして、鍵を貸してもらいました。
そして事務所に入り込み(勝手知ったる他人の会社♪)、勝手にPC立ち上げ、プリントアウトしまくるつもりが・・・。
うっ、インターネットも使えなければ、PCからプリンターへのネットワークも繋がってない!!!
実は運悪く、週末からサーバーがダウンしてたんです。

だから、土曜日にあれほど「PCからプリントアウトできるよね?」ってディレクターに確認したのに
「大丈夫だよ!」と太鼓判押されて、昼間確認しに行かなかったのが、また甘かった・・・。
(これだから、仏人の「大丈夫」はあてにならない。)
これが昼間ならばディレクターに電話する所なんだけど、そこに来たのが思いっきり深夜の午前2時。・・・・さすがにムリ。

結局、せっかく来たので、それ以外の書類作成を午前5時までしてました。
(あまり、そこで作業している意味がなかったけど。)












